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プロミス審査厳しい?落ちないために知っておきたい審査内容とは?

 2018/09/25 カードローン
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プロミスでお金を借りようと審査申し込みを検討している方のなかには、「大手だから借りやすそう」といった理由で選んでいる方も少なくないのではないでしょうか。

確かに大手で知名度が高い消費者金融だから安心感もありますし、また全国に手数料無料のATMがあるという利便性が高いことも、大手だから借りやすいという理由にはあると思います。

しかし、申し込み前をする前にちょっと待ってください。

もしもこれから申し込みをして審査に落ちてしまった場合、一度審査落ちしてしまった消費者金融ですぐ再度審査に通過するのは難しいのです。

そのため、どうしても借りたい場合には、一発で審査に通過する必要があります。

審査申し込みをする前に、まずはプロミスの審査が厳しいのか?どういった点に注意すべきか?などあらかじめ審査について知っておくと安心ですよ!

プロミスの審査は甘い?厳しい?

ネット上の口コミで調べてみると、プロミスの審査は甘いと書かれていることもあれば審査が厳しいと書かれていることもあります。どの情報が正しいのかわからない!という方も正直多いのではないでしょうか。

実際のところ、プロミスの審査は甘くありません。

プロミスの審査通過率は、2018年3月期(2017年4月~2018年3月)のデータから計算したところ「45.48%」です。

(SMBCコンシューマーファイナンス 月次データ2018年3月期より)

月ごとでばらつきもありますが、だいたい43~47%程度となっています。

つまりは半数以上は審査に落ちているということです。

これを厳しいとみるか、甘いと見るかは人によって違うかもしれませんが、返済能力がないと審査によって判断された場合にはまず通ることはありません。

ちなみにこの審査通過率の数字は「成約率」のため、正確にいうと審査に通ったけれどお金を借りていない方は含まれていないため、ただ審査に通るパーセンテージという点から計算するのであればもう少し高くなるかと思います。

では、他社と比べてプロミスの審査はどうなのか?みてみましょう。

審査通過率 時期
プロミス 45.48% 2018年3月期
アコム 44.82% 2018年3月期
アイフル 45.60% 2018年3月期

審査通過率だけを純粋にみると、僅差ではありますがトップはアイフル、ついでプロミスになっています。

実は、アコムがダントツ1位、ついでプロミス・アイフルという順位が近年の傾向として続いていたのですが、2018年後半に向けてアコムの通過率が下がってきたこと、プロミス・アイフルの成約率が上がってきたことにより逆転したようです。

2019年もこの順位は続いているようで、新規申込数はプロミスがトップですが、通過率はアイフルがトップでプロミスが2位、アコムが3位という状況になっています。

審査は甘くはないものの、大手消費者金融のなかでの審査通過率は低くはないようです。

プロミスの審査基準と注意点

まずプロミスの審査申し込みは大前提として、次の条件をクリアしている必要があります。

  • 20歳以上69歳以下の方
  • 安定した収入のある方

つまりは、成人して仕事をしている方であれば審査申し込みは可能ということです。またもう一点、法律上クリアしておきたいのが総量規制です。

【総量規制とは?】
総量規制とは、個人の借入総額が自身の年収の3分の1までに制限される、という仕組みのことです。たとえば年収300万円の方がすでに消費者金融で100万円借りている場合、貸金業法という法律によりそれ以上借りることができないというわけです。

ではほかに、プロミスの審査では具体的にどのような点に注意すべきなのでしょうか。

安定した収入

プロミスの審査申し込み条件にもありますが、安定した収入があることは審査に通るための重要なポイントです。なぜ「安定」なのか、それは、プロミスの審査では返済能力があるかどうかを厳しくみているからです。お金を借りたあとは毎月継続して返済していくことになります。そのため、安定した収入により今後継続的な返済が可能なのかどうかが重要になってくるのです。収入といっても収入の高さではありませんので、主婦や学生でもパートやアルバイトなどで安定した収入がある方であればOKです。

事故情報

収入が安定していたとしても、その人に返済する能力がないと判断された場合には審査に通りません。プロミスでは申込者の個人信用情報に事故情報がないか、信用情報機関に情報の照会を行います。

その際、「2~3ヶ月以上の長期に渡る延滞」「任意整理や自己破産など債務整理」などの事故情報がある場合には審査に通りません。逆に言えば、しっかり支払った取引履歴が確認できればそれは「信用」として審査にプラスになります。

また、事故情報は一定期間記録が残るもののそれ以降は消える仕組みになっているのですが、過去にプロミスで30日以上の延滞がある、延滞を繰り返すなどのトラブルがあった場合には、信用情報にすでに記録が残っていなかったとしてもプロミスの社内情報では半永久に残るため、プロミスの審査には通らない可能性が高いです。

虚偽入力

例えば他社で借入をしていた場合、「ちょっと少なく入力して心象を良くしよう」なんて思ったら大間違いです。

審査の際には信用情報の照会を行いますから、何件の消費者金融からいくら借りているかはすぐにわかってしまいます。虚偽の入力をしてもすぐにバレてしまうのです。

繰り返しますが審査では返済能力、貸したお金をきちんと返してくれる人物かどうかをみています。嘘の内容で申し込みをしようとした人を信用できるでしょうか?できませんよね。

また、住所や電話番号などの事項の間違いも多くなっているようです。虚偽記載のつもりはなくとも本人確認書類との違いや在籍確認の電話の際など、間違いがあることで確認手続きに遅れが出ますので注意しましょう。

多重申し込み

「ここでもし審査に落ちてしまったら困るからこっちにも申し込みしておこう」と審査落ちを恐れて複数のカードローン申し込みをされる方がいます。しかし、信用情報機関に照会したという履歴は残るため、短期間に複数申し込みをしているということは審査の際にわかってしまいます。その場合、いろいろと申し込みをしていることで「相当お金に困っているのかも」と判断され、マイナス評価になってしまうようです。落ちた時の保険のつもりが、逆に審査落ちのリスクを高めることになりますので多重申し込みはしないようにしましょう。

他社借入状況

プロミスへの審査申し込みの前にすでに他社からの借り入れがある場合、審査は可能ですが、状況によっては審査に通らない可能性も出てきます。一般的には他の消費者金融からの借り入れが4社以上となってくると審査に落ちる可能性が非常に高くなります。また、総量規制により、他の貸金業者(消費者金融やクレジットカード会社など)からすでに年収の3分の1の金額を借りている場合には審査に通りません。

今すぐできる3つの審査対策

プロミスの詳しい審査基準については明らかになっていないためわかりませんが、おおまかな審査で注意したい点についてはお分りいただけたかと思います。

しかし、他社からいくら借りているかなど与信状態や属性は、改善するのに時間がかかります。

次は、これから申し込みをするにあたって、すぐにできる3つの対策を紹介します。

1.借り入れ希望額をできるだけ少額にする

審査に通りたいのであれば、借入希望額はできるだけ少額にしておきましょう。ほんとうは5万円ほどあれば十分なのに、足りなかったら困るからと多めな金額にしてしまう…なんてことはありがちですよね。お金を貸す側としては、貸し倒れのリスクを避けたいわけです。高額な借入になればなるほど貸し倒れになった場合のダメージは大きくなりますから、できるだけ少額で申告し、まずは審査に通ることを目指しましょう。

2. 資金使途に気をつける

プロミスのフリーキャッシングの資金使途は「生計費に限ります(ただし、個人事業主の方は、生計費および事業費に限ります)」と明記されています。フリーキャッシングですので使い道は自由ではありますが、もしも審査で聞かれた場合、「生活費」などと申告してしまうと生活費が払えないほど困窮しているのかと判断されてしまう可能性も。例えば「冠婚葬祭のため」や「引越し資金」であれば一時的に資金が不足しているだけなんだなとわかりますし、「資格取得のため」などの理由も前向きな理由でおすすめです。

3. 入力は正確に、対応は丁寧に

申込フォームへの入力の際、住所や電話番号などを間違えて入力してしまうケースは非常に多いそうです。しかしそうなりますと、確認作業にも時間がかかってしまいますし、虚偽申告というつもりでなくとも場合によっては審査通過率に影響してくることもあるといいます。入力は正確に、慎重に行いましょう。
また、審査結果の連絡など審査中は電話でオペレーターの方と電話で話すことがあります。きちんとした敬語を使わないといけないなどということではありませんが、オペレーターの質問に対して反応が悪かったり、審査が遅いと怒鳴ってしまったりなど、オペレーターの心象を悪くするような雑な対応は審査で不利になる可能性があります。聞かれたことにしっかり答えていくなど、丁寧な対応を心がけましょう。

プロミス審査時間は何時まで?土日・夜中も可能?

プロミスでは最短約30分で審査結果の連絡があり、最短1時間融資が可能です。Webからの申し込みであれば、24時間365日受付が可能になっています。しかし、審査はいつでもやっているというわけではありません。

審査時間は9:00~21:00

プロミスからの審査時間は土日祝日を含め9:00~21:00です。審査結果が最短30分で出ることを考えますと、20:30以降の申し込みの場合には審査回答が翌日になるということになります。ただし審査状況によっては連絡まで時間がかかってしまうので、お急ぎの場合はそれを見越してできるだけ早めに審査申し込みをする必要があります。

また、申込方法によって受付時間が違ってきます。

申込方法 申込受付時間
Web 24時間365日
自動契約機 9:00〜22:00
※一部21時もあります
三井住友銀行のローン契約機 9:00〜21:00
※契約機により営業時間、休日が異なります
プロミスコール(電話) 9:00〜22:00
お客様サービスプラザ(店頭窓口) 10:00〜18:00(平日)
※店舗により異なります

※自動契約機やお客様サービスプラザは店舗ごとに営業時間が異なる場合があります。また随時変更もあるため、最新情報はプロミス公式サイトをご確認ください。

プロミスの審査夜中でもできる?

プロミスの申込自体はWebであれば24時間365日可能です。パソコンやスマホから申込が可能で、審査結果はメールか電話でくるようになっています。

ただし、前述のとおり審査は24時間とはいきません。

審査はプロミスの営業時間内になりますので、夜中に申込をした場合には、翌朝の審査となります。

即日融資を受けたい場合は?

プロミスでは、即日融資も可能です。

即日融資を希望する場合は、審査にかかる時間+キャッシングにかかる時間を考えて申し込みする必要があります。

キャッシングにかかる時間は、

  • ローンカードでATMからキャッシングにするか
  • 振込融資を受けるか

によっても違ってきますし、振込も

  • 三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行の口座
  • それ以外の口座

かで時間が違ってきます。

申込方法 キャッシング
方法
振込・カード発行のタイムリミット
Web 振込 平日14時までに契約内容の確認が必要
三井住友銀行・ジャパンネット銀行口座なら24時間受付完了から最短10秒振込
ATM 自動契約機でのカード発行
受付時間…22時まで
自動契約機 ATM 自動契約機でのカード発行
受付時間…22時まで
プロミスコール
(電話)
振込 平日14時までに契約内容の確認が必要
三井住友銀行・ジャパンネット銀行口座なら24時間受付完了から最短10秒振込
ATM 自動契約機でのカード発行
受付時間…22時まで
お客様サービスプラザ
(店頭窓口)
ATM 店頭でのカード発行
営業時間…平日18時
※プロミス店舗や自動契約機の営業時間は店舗により異なります。(自動契約機は一部21時までのところもあります)随時変更もあるため、詳しい営業時間はプロミス公式サイトをご確認ください。

これはあくまでも即日融資を受けたい場合の振込・カード発行のタイムリミットになりますので、審査にかかる時間やその他手続きの時間を考慮して早めの申し込みが必要になります。とくに申し込みが混雑する時間帯は注意しましょう。

このなかで、もっとも遅い時間で即日融資が受けられるのは

  • 瞬フリ(三井住友銀行・ジャパンネット銀行口座での振込)
  • 自動契約機でのカード発行

ですね。審査時間の9:00~21:00までに審査が完了していれば、あとは自動契約機で22時まで(営業時間内)にカード発行、もしくは瞬フリサービスの利用で24時間即日振込が可能になります。

逆に言えば、その時間までに審査が完了していない場合は即日融資は厳しい、ということになります。

プロミス審査時間が長い理由は?

プロミスの審査結果は最短30分ほどで回答があるということですが、一般的に、返済能力が高いと判断される方は審査時間が短いといいます。

しかし、審査状況によっては審査回答まで時間がかかってしまうケースもあるといいます。こうしたシステムを用いていても審査に時間がかかるのは、やはり審査状況が芳しくないことが理由と考えられます。スコアリングの点数が悪く返済能力が高いとは言えないため、貸したお金をしっかり返してくれるだろうか?と時間をかけて審査をしたいのです。

ただし、審査に時間がかかったからといって必ず審査落ちというわけではありません。逆に、事故情報があるなど、あきらかに問題がある場合には審査に時間をかけることなく即審査落ちとなるからです。

審査に時間がかかっているケースでは、

  • 収入に問題がある
  • 混雑している時間・時期に申し込みをした
  • 他社借入状況の照会・確認作業に時間がかかっている
  • 在籍確認に時間がかかっている
  • 申し込み内容の入力ミス
  • メール設定によりプロミスからのメールが届かない

などといった可能性が考えられます。

プロミスの審査状況は確認できる?

基本的に、カードローンの審査では審査の途中で申込者側が審査状況を確認することはできません。電話やメールで審査結果が返ってくるまでの間は待つことになります。

ただし、審査結果はメールで来る場合があるため、受信拒否や迷惑メールフォルダに入るなど自分のメール設定によってプロミスからの審査結果を受け取れなくなっているケースも考えられます。申し込みから1時間も2時間もたつのに受付メールすら来ていないという場合には、プロミスコールに電話をして審査状況確認をしてみてもいいかもしれません。

また上記の「審査に時間がかかっているケース」でも書きましたが、カードローンの申込が集中していて審査が混雑している可能性もあります。

特に繁忙期となるのは休日祝日、ゴールデンウィークやお盆休みの時期などです。時間帯ですと夕方も混雑します。

その場合も、あまり時間がかかっているようであれば電話で聞けばすぐに確認してもらえます。混雑していて順番に審査をしているというのであれば、あとは連絡を待つしかありません。

プロミス審査の流れ

プロミスは申込後、次のような流れになっています。

申し込み→必要書類提出→審査結果連絡→カード発行後キャッシング

審査申込に必要な書類

・本人確認書類…運転免許証
※運転免許証がない場合はパスポートまたは健康保険証+住民票
※外国籍の方は在留カードまたは特別永住者証明書も必要

・収入証明書類…源泉徴収票(最新のもの)
確定申告書(最新のもの)
給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)
※希望借入額が50万円を超える方
※希望借入額と他社借入残高の合計が100万円を超える方

少額の借入であれば、運転免許証があれば借りられるという方が多そうですね。

審査結果連絡の流れとポイント

プロミスの申込後、審査結果がどのように届くかなどの流れをイマイチ把握できていないでとりあえず急ぎで申し込みをしてしまった…という方もいるかもしれません。

プロミスの審査結果の連絡は、電話かメールで届きます。

カードローンの審査結果を電話で受け取るのに抵抗があるという方も少なくないのではないでしょうか。とくに勤務先への電話はできるだけ手短に済ませたいですよね。プロミスのWeb申し込みであれば審査結果の連絡方法を「メール」か「勤務先電話」か2通りの方法から選択できます。

またWeb申し込みの際には、「カンタン入力」と「フル入力」の2つの入力方法があるのですが、カンタン入力の場合、入力項目が少なくなっているぶんあとは電話での確認になります。よけいな長電話を避けたいのであれば、フル入力で申し込みをしましょう。

プロミスの在籍確認、会社への電話連絡はある?

プロミスの審査の際には必ず在籍確認が行われます。在籍確認は申告通りに会社に所属して仕事をしているかどうか、会社への電話連絡で行われるのが一般的です。

もちろんプロミスとは名乗らず、担当者の個人名でかかってきます。本人が電話に出なくても「〇〇はただいま席を外しております」というように在籍が確認できればOKなので、在籍確認で会社側にバレるというケースはそうないようです。

しかし消費者金融でお金を借りようとしていることが会社にバレたら…と思うと心配ですよね。

電話での在籍確認に対して要望があるようでしたら申し込み完了後にすぐにプロミスに相談してみましょう。

プロミス審査に落ちた場合の対処法

もしもプロミスの審査に落ちてしまった場合にはどうしたらいいのでしょうか?もう他では借りられないのでしょうか?

プロミス再審査を受けるなら6ヶ月

プロミスの審査を再度受けるという場合には、6ヶ月以上空けてから申し込みをしましょう。というのも、実は信用情報機関には申し込みをしただけでその履歴が残ります。その申し込みをした履歴が削除されるまでの期間が6ヶ月だからです。もしも審査落ちした原因が他社借入の金額や件数にある場合には、少しでも返済して実績を作るなどしてから再審査を受けることで審査に通る可能性が少しでも高くなります。

他の消費者金融で借りる

プロミスの審査に落ちてしまっても、他の消費者金融の審査も同様に落ちるとは限りません。長期の延滞や事故情報などあきらかに審査落ちになるような理由がないのであれば、他の大手消費者金融のカードローンに申し込みをするという手もあります。また中小の消費者金融は独自の審査を行っていますので、大手で審査に通らない方でも安定した収入があれば審査に通るケースもあるといいます。

銀行カードローンに申し込む

銀行カードローンは消費者金融に比べると審査が厳しい印象がありますよね。確かに銀行のほうが審査は厳しいとされてはいますが、審査基準は各社異なるため、実際に申し込みをしてみなければわかりません。ただし、その際はプロミスが保証会社を務めている銀行カードローンは避けましょう。

金融機関から借りる以外の方法

もし可能であれば、消費者金融や銀行など金融機関以外で借りるという選択肢もあります。例えばすぐにお金が入る日雇いバイトをする、身の回りの売れそうなものをオークションなどで売却する、親や友人など周囲の人から借りる、公的機関からの借入を利用する…などさまざまな方法があります。

一度審査に落ちてしまったからといって、このようにお金を得る方法がもうないわけではありません。くれぐれもヤミ金などに手を出さないよう注意しましょう。

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コルコル

WEBライター歴4年。関西のファッションデザイン学校を卒業後、同校の教員を数年勤める。後に、有名画廊へと勤務。チュニジア在住(パートナーがチュニジア人)。3人の子供と家族を支える「働くお母さん」。愛読書は『ガラスの仮面』と『エースをねらえ!』。昭和の語り部でありながら、現代の事情にも詳しくなろうと日々奮闘している。

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